アンドロメダエチオピアコーヒーは広島の「セイコー珈琲」の工場にて、ドイツ製のプロバット社製焙煎機により焙煎されます。その際に、特製サウンドスピーカーにて「いだきしんサウンド」を聞かせています。焙煎度合いは、ペーパードリップ、ネルドリップ、エスプレッソなど、さまざまな淹れ方に対応するフルシティーです。
エチオピアコンサート「天命」より、プロオーディオスピーカーを開発している田口製作所、BJ.Electric、NPO高麗共同で、「いだきしんサウンドシステム」を開発しました。いだきしんさんの表現をよりダイレクトに伝えるため、独自の機材の開発をし、世界中から集積した機材を検討し、手を加えました。スピーカーが音の限界を作らず、純粋なそのままの音が空間に響く、世界に通用する新しいサウンドシステムです。
いだきしんさんは、現在は世界中で活動をされています。
前述のエチオピアコンサート「天命」も含め、日本各地、世界各地にてコンサートを開催しています。いだきしんさんの表現は、人間の生命の本来の輝きを取り戻し、自然の在りのままの美しさを引き出します。最高の自然の恵みで、エチオピアの誇りであるコーヒー豆に、いくつもの文化を音楽と映像で表現してきた、いだきしんさんの音楽を聞かせ、初めて、それが「アンドロメダエチオピア」というブランドになります。